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「トラブル肌や、肌の老化に悩む女性に
 本来の美しさを取り戻してほしい」(記事抜粋)
美肌に敏感な、韓国からも注文が殺到している「TOMO COSME」の生みの親・柳川さん。 自らが、肌のトラブルに悩んだ末に出会った化粧品。
それを伝えるために専業主婦から一念発起して、お客様の声を取り入れた「TOMO COSME」を発売。
ひとりでも多くの方に美肌の喜びを感じてほしいから・・・・。
柳川さんの奔走は今日も続いています。
「今の時代、コツコツ売るというのは難しいかもしれませんが、たくさん売りたいというよりは、肌荒れに悩んでいるひとりでも多くの方に一度、試していただきたいと思っています」
また、「私のようにどんな化粧品も合わないと諦めている方もいると思いますが、一人でも多くの方に、この化粧品に出会ってよかったと喜んでいただきたいですね」
と、言う事でした。(134p〜135p抜粋)

「50才で美肌」の秘密がわかった!(記事抜粋)
・安西マリアの肌を変えた美容液!?
70年代初め、「涙の太陽」が大ヒット、抜群のプロポーションで絶大は人気を誇った安西マリア(50) が再注目されている。特に同年代の女性の話題は、年齢を感じさせないみずみずしい肌。 実は、その理由が最近使い始めた美容液にあるらしいのだ。
その、ウワサの化粧品というのが、「トモスキンケアシリーズ」の美容液「ビューティーエッセンス」
安西自身は、周囲に「使い始めて3日で、ファンデーションのノリが確実に変わったの!」
といっているというのだ。
・敏感肌に悩む元・主婦が開発した化粧品シリーズ
「細胞が活性化されるので、肌そのものの底力が上がって疲れが出にくくなるんです。」
と語るのは岩睦・代表取締役 柳川享子
「きっとシワシワの布に霧を吹いたときのように、それまで極端に乾燥していた肌が、 急にふっくらうるおって、表面がピンと張ったからなんでしょうね。 それが落ち着くと、気になっていた小じわもすっかり目立たなくなって、肌が若返りました。」
・自分にあった化粧品が見つかれば、肌は確実に若返る
「化粧品は真皮まで有効成分を届かせるようなものを選び、つけるときも、手のひらを使ってじっくりと 肌の中に押し込むようにすることが必要です。
一般に20代前半ぐらいまでは、そのままでもきれいな肌でいられます。
しかし、年齢を重ねると、自分にあった化粧品を見つけられるかどうかで、若々しさに差がつくんです。」
簡単にあきらめずに、「運命のコスメ」を探したもの勝ちのようだ。

岩睦・代表取締役 柳川享子インタビュー
「男も気になる美肌の伝導師」(記事抜粋)
「私は肌が弱くて学生時代から化粧品に苦労してきました。肌に優しいといわれる商品はすべて使ってみましたが、 自分に合う化粧品は見つからなかった。
ところが、この化粧品を試したら、どんどん小ジワやくすみがなくなり、ハリも出るという効果が実感できたんです
こんなにいいものは人に勧めなければ、と商売抜きで仕事に励みました」
この商品の特徴は成分に卵殻膜とマイクロコラーゲンを含んでいることだ。
肌に大切な成分として注目されているコラーゲンには2種類あり、I型(繊維性)コラーゲンは皮膚を丈夫にし、 III型コラーゲンは皮膚の柔軟性とみずみずしさを保つ。
人間は生まれた時はIII型が多いが、成長するにつれて減少し、25歳前後を境にIII型とI型の比率が逆転する。
その結果、肌はみずみずしさを失い、老化の道へ。
これがお肌の曲がり角である。
すでに"美肌"に関して敏感な韓国からの大量注文が入っているという。
競争の激烈な化粧品業界に元専業主婦企業家・柳川さんの挑戦から目が離せない。

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